理学療法士・作業療法士必見!患者様を笑顔にするために


日本徒手医学リハビリテーション協会



理学療法士・作業療法士の方にご覧頂きたいです。

理学療法士・作業療法士へ悩みとは?

 理学療法士・作業療法士の先生の一番の悩みって、人によって違うが『患者さんを良くしたい』は同じ事なので、『患者さんを良くすることができない』でしょう。なので、「痛みをとる事ができない」「触診が上手くできない」「評価が上手くできない」「自分が行っているアプローチが正しいのか不安」などあります。

 また、セラピストとしてのスキルもそうですが、「同僚からの信頼が得たい」や「患者さんからの信頼が得たい」などもあります。

何をすればいいのか?

 やはりセミナーに参加し、スキルを磨く、新しい知識を入れる事が大切になってきます。でないと毎日の業務に覆われてルーチン化になりやすいです。そういった意見が多いです。経験を重ねると、一つ一つのセミナー内容が繋がったりしてくるのですが、最初は「セミナーオタク」に陥りやすいと言えます。
 「分かったつもり」「できているつもり」といった感じになりますね。どうでしょうか?大丈夫ですか?なので、そうならないために、コースなどで考え方を丁寧に数回にかけて勉強できる環境の方が良いと思います。

日本徒手医学リハビリテーション協会について

 理学療法士や作業療法士の先生やセラピスト向けの徒手療法のセミナーです。『患者さん・自分自身を笑顔に』をモットーに、自分の「付加価値」を高くし、必要とされるセピストを育成を図っている協会です。
 関節の形状や動き方を意識した基本的なモビライゼーションや軟部組織のリリースなどを学べるようです。

 興味のある方は日本徒手医学リハビリテーション協会をクリックしてHPをご覧ください。

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